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  <title type="text">ブッポウソウ</title>
  <subtitle type="html">ブッポウソウ情報です～</subtitle>
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  <updated>2011-06-12T10:35:45+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2011-07-07T22:49:49+09:00</published> 
    <updated>2011-07-07T22:49:49+09:00</updated> 
    <category term="ブッポウソウ 2011" label="ブッポウソウ 2011" />
    <title>ブッポウソウ見ました？（2011年）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[２０１１年に入って、ブッポウソウ見ました？<br />
相変わらず暑いわけですが、そんな中でもやはり<br />
ブッポウソウの目撃情報は結構ありますよね、<br />
<br />
野鳥と会える会えないというのはどうやって決まるんでしょ。<br />
多く会いにいった方がやっぱり会えるというわけでも<br />
なさそうです。狙いが重要なのではないかと思います。<br />
<br />
どこで見れたのか、いつくらいに見れたのか。そういった<br />
情報を事前によく調べておいて、狙い打ち。これが<br />
ブッポウソウに限らず野鳥を観察する場合の鉄則でしょー<br />
<br />
この鉄則は２０１１年に入っても有効だと思われます。<br />
今年も全国各地から、でもないのですがｗブッポウソウの<br />
目撃情報が出ています。目撃情報というとあたかも<br />
偶然、見ようと思ってなかったのに、見てしまった、<br />
という印象はありますが、そうではないのです。<br />
<br />
もちろん全く去年や一昨年と同じ場所や時間ではないにしろ、<br />
やはりこれまでの積み重ねではないでしょうかね。<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2011-06-14T07:14:25+09:00</published> 
    <updated>2011-06-14T07:14:25+09:00</updated> 
    <category term="岡山 ブッポウソウ" label="岡山 ブッポウソウ" />
    <title>岡山といえばブッポウソウのメッカ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[岡山といえばブッポウソウのメッカとまで言ってしまうと少し<br />
大袈裟感もあるのですが、広島と並んで岡山ではブッポウソウの<br />
保護に力をいれているのだとか。まぁ野鳥を大切にということ<br />
ですよね。というか大切にしていない地域ってのは今の時代<br />
あるのでしょうか。<br />
<br />
エコというのはこういうところでも見られるものですよね。<br />
やはり自然と闘うようなことをしてしまっては全くもって<br />
エコではないわけです。自然の中に生きている生き物を大切に<br />
しないというのはエコには反するわけです。エコなら何でも<br />
ということではないのですが、野鳥というのは明らかに自然の<br />
中の生物です。ですので、これは大事にしなくてはいけないですよね。<br />
<br />
しかし、かといって過剰にえさを上げるといったことをすると、これまた<br />
生態系に影響を与えてしまいます。生態系に影響を与えるということは<br />
自然と戦ってしまっているというようにも言えるということになるのです。<br />
少し難しいことではありますが、やはり自然は自然に任せるということ<br />
でしょうか。<br />
<br />
で、その自然に影響をいかに与えないか。これは結構難しいです。<br />
というのも、まわりまわって影響を与えていた、ということが往々にして<br />
あったりするからです。そうならないようにするためには、普段から<br />
小さなことから気をつけていく。これがまずは第一歩です。でも<br />
それだけではなく、たまには世界全体のことを考えてみたり、ものすごく<br />
ミクロのことを考えてみたりといろいろな思考回路を持つことが重要ですね。<br />
<br />
そういった思考訓練を重ねることで、本当の意味でのエコ、本質的な<br />
エコがどういうものなのかということが自分のDNAレベルでわかってくる<br />
段階というのがあるような気がします。まさに本能というような<br />
レベルです。そこまできたらこれは素晴らしいことです。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2011-06-12T10:51:36+09:00</published> 
    <updated>2011-06-12T10:51:36+09:00</updated> 
    <category term="ブッポウソウ 鳴き声" label="ブッポウソウ 鳴き声" />
    <title>ブッポウソウ 鳴き声の感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ブッポウソウの鳴き声って、名前の由来にもなって<br />
いるんですよね。なんでも最初、ブッ・ポウ・ソウと鳴いている<br />
ように聞こえのだとか。ブッ・ポウ・ソウというと、つまり<br />
仏・法・僧の三宝です。これは日本では大変なことになります。<br />
三宝を唱える鳥がいるということは、とても尊い鳥であり、<br />
奉らなくてはならないと考えたのかもしれませんね。<br />
<br />
この名前の由来を知っていて、実際のブッポウソウの鳴き声を<br />
聞いてみたのですが・・・まぁ名前の由来というのは、いろいろな<br />
経緯を経ているわけで、納得できるものもあれば、納得できない<br />
ものもありますよね。さらに今ほど観察技術が進んでいない時に<br />
つけられた名前というのは結構いい名前がついている時もありますが、<br />
そうでない時も多々あるわけです。<br />
<br />
といっても、そういった名前の由来には日本に限らず人類の<br />
歴史というものが何か秘められているような気もするわけです。<br />
特に日本の場合自然に神が宿っているという発想でしたので、<br />
そういった歴史を感じる場面というのは多いでしょうね。<br />
<br />
鳥の名前にだってそういった傾向はあるのかもしれません。<br />
日々の生活の中でもそういった場面にはいろいろと出くわします。<br />
ただ、最近はそういったネーミングをすることはほとんどなくなり<br />
ましたよね。まぁIT系の製品でときどきえびすさんなんて名前の<br />
ものがあったりしますけど、決して何か歴史にちなんだということでは<br />
なかったりもしますから・・・<br />
<br />
こういった思想は全て中国から来ているわけですが、中国でも<br />
鳥の名前などにこういった思想を反映したものがつけられているのでしょうか。<br />
そこら辺についてはちょっと調べてみてもいいかもしれませんよねー<br />
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            <name>No Name Ninja</name>
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